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愛と哀しみのボレロ - Les Uns et les Autres -
清水建設のテレビCMでかかっているクラシック音楽が思い出せず調べてみたところ、
フランスの作曲家ラヴェルのバレエ音楽『ボレロ』だったのですね。


そこで、なんでもいいのでボレロを聞こうとして見つけたのが、


愛と哀しみのボレロ - Les Uns et les Autres -(最大化もおすすめです。3:30~見てもいいかも。)



愛と哀しみのボレロ
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『愛と哀しみのボレロ』(Les Uns et les Autres)は、
クロード・ルルーシュ監督の傑作として広く知られる1981年公開のフランス映画。

1930年代から1960年代に渡りパリ、ニューヨーク、モスクワ、
ベルリンを中心とするフランス、アメリカ、ロシア、ドイツにおいて交錯する四つの家族の人生を描く。
作中ではジョルジュ・ドンによるバレエのボレロが強い印象を残す。

                                     (Wikipediaより引用)


一回見ただけで、思い切り引き込まれてしまいました。

踊っているジョルジュ・ドンの力もすごいのでしょうが、
振り付けを行ったモーリス・ベジャールも、世界的評価を受けている人のようです。


ちなみに、こちらは女性バージョン?

シルヴィ・ギエム - ボレロ - Sylvie Guillem - BOLERO - (With Tokyo BALLET)



シルヴィ・ギエム(Sylvie Guillem, 1965年2月25日 - )は、フランス・パリ生まれのバレエダンサー。

100年に1人の逸材とまで称される現代バレエの女王。

シルヴィ・ギエムは、ボレロを2005年の公演を最後に封印したが、
2007年に亡くなった天才的な振付家モーリス・ベジャールの追悼として改めて最後のツアーを行なった。

東京での公演は、2009年2月6日、7日と9日の夜。8日は昼(7日の昼が追加)

収録の公演は、2009年2月9日 東京 五反田 ゆうぽうとホール

                                     (YouTube投稿者・追記欄より引用)


シルヴィ・ギエム版も、これまた、すごいですよね。



では、ついでにもう一つ。

東京バレエ団「ボレロ」[モーリス・ベジャール振付]



『・・・』
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