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『ねぇねぇ、』 
漫画家・追川うそ氏がPixivで公開した作品

『ねぇねぇ、』
The Pain Of An Immortal.

その言葉は、「ありがとう」だったのか。
それとも、「これ以上、一緒に行けなくて、ごめんね。」だったのか。

引用元:The Pain Of An Immortal.
追川うそPixiv:http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=16638263
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日本人が作った勝手に入るゴミ箱が世界中で話題
机に座ったまま後ろを見ないでゴミを放り投げても、
ゴミ箱がかってに動いて、ちゃんとゴミを拾ってくれる。

そんな夢のゴミ箱を、日本人が作って話題になっています。

動画を見て頂ければわかりますが、とんでもない技術。
これを見ると、日本人ってほんとすごいんだなと思います。

《勝手に入るゴミ箱作った Smart Trashbox 》


基盤設計から部品加工からプログラミングまで一人でやってしまっています。
機械のことがさっぱりわからない人であっても、とてつもないスキルなのはわかって頂けると思います。

ちなみにRIDE THE WAVEさんのサイトでは、
外国人の反応が一部が、翻訳されて掲載されていますが、驚いているのは、世界中も一緒のようです。

いやー。何度見ても、ほんとすごい。

最先端技術というのは、軍事技術からの転用がほとんどだと聞きますが、
最先端技術でこれを作っちゃうあたりが、日本人らしくていいですね(笑。
スペインのサバデイで行われた、オーケストラのフラッシュモブ
以前にデンマークのコペンハーゲンフィルが行ったフラッシュモブを紹介しましたが、
今回は、スペインのカタルーニャ州にあるサバデイで行われたフラッシュモブを紹介します。

2012年5月19日午後6時、とある少女が、一枚の硬貨を帽子の中へ入れました。
少女が男性にほほえみかけると、男はコントラバスを演奏し始めたのです。

エル・バレス交響楽団(Valles Symphony Orchestra)エル・バレス交響楽団(Valles Symphony Orchestra)


それでは、動画をご覧下さい。

曲名は、ベートーヴェン作曲の交響曲第9番 ニ短調作品125 第4楽章「歓喜の歌」

《Som Sabadell flashmob》



今回のフラッシュモブは、
スペインのサバデイに本店を構えるサバデル銀行(Banco Sabadell)が創業130周年を迎えるにあたって、
地元の人にお礼するために行った、サプライズ企画なのだそうです。

演奏をしているのは、地元サバデイのエル・バレス交響楽団(Valles Symphony Orchestra)。
そこに地元の2つの合唱団も加わっており、総勢100人以上で行われました。

まわりにどんどん人が増えていくのに、
帽子にコインを入れた少女が、完全に音楽に飲み込まれていて、周りに気付いていない感がいいですよね。

エル・バレス交響楽団(Valles Symphony Orchestra)エル・バレス交響楽団(Valles Symphony Orchestra)


道行く人々も第9を口ずさみ、笑顔が伝達していきます。
そして、見ているこっちも自然とうれしくなります。


最後のシーンに、少女の姿はありません。
いつのまにか、少女はいなくなってしまっているんです。

楽曲のクライマックスで、我に返ったのかも知れませんね。
そして、お母さんにも聞かせようと振り返って、びっくりしてしまったのかも知れません。

最後の最後に、もう一度あの少女の表情を見てみたかったですが、これもまた、これでいいのでしょう。


きっと少女も、ほほえんでいる。
MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin 心が洗われます。
私の好きなミュージックペインティングの動画をご紹介します。
ミュージックペインティングを知っていた方も、知らなかった方も、見て頂くのが早いかと思います。

《MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin》


どこの国の誰が作ったのか、気になるところだと思いますが、
この作品は、イタリアのトリノ在住のMatteo Negrin(マッテオ・ネグリン)さんの企画・音楽だそうです。

動画のタイトルの「Glocal Sound」はアルバムのタイトル名で、
使用されている曲は、そのアルバムの収録曲の「Lacrime di Julietta(ジュリエッタの涙)」という曲。

ジュリエッタということは、シェークスピアのロミオとジュリエット(イタリアではジュリエッタ)ですかね。

使われている音楽は、決して情熱的なものではありません。

しかし、そこに草花があり、鳥がいて、私たちの生活もそこにある。
当たり前の日々の日常が、自然から、多くの恵みと祝福を受けていることを気付かせてくれます。


ちなみに、絵を担当しているのは別な方で、Alice Ninni(アリス・ニンニ)さん

MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin01MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin02

MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin03MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin Alice Ninni

MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin Alberto Filippini

ネットで見つけた写真ですが、写っているのは、
絵を描いたアリス・ニンニさんと、撮影を手伝ったエルベルト・フィリピーニさんじゃないかな。

MUSIC PAINTING - Glocal Sound - Matteo Negrin from Lab
Torino, December 2010
Music: Matteo Negrin's Lacrime di Julietta, in the album 'Glocal Sound'
Idea: Matteo Negrin(音楽・企画/マッテオ・ネグリン)
Painting: Alice Ninni(絵/アリス・ニンニ)
Editing: Luca Cattaneo(編集/ルカ・カタネオ)
Help: Alberto Filippini(応援/アルベルト・フィリピーニ)

created by Smile Lab (info.smilelab@gmail.com)


スマイル・ラボ。素敵な工房ですね。
シャンプーを使った、とってもシンプルな海外のイタズラ
お気に入りの動画を紹介します。

「Shampoo Prank Original」という題名が付いてますが、Prankというのは『いたずら』という意味です。

要は、シャンプーを使ったイタズラを撮影した動画です。

《Shampoo Prank Original》


シンプルでいいですよねw

洗っても洗っても、泡が消えないものだから、ものすごいストレス感じてるw


イタズラって、こうあるべきだと思うんですよね。

おそらく、シャンプーをかけ続けられた彼も、後からこの動画を見て一緒に笑ったと思うんです。

とっても子どもっぽいイタズラですが、
お金をかけて大々的に人を騙す最近のドッキリよりも、こっちの方がはるかにレベルが高い。

だました人さえも好きになれるドッキリって、なんて素敵なんでしょう。
微速度撮影された天の川  『クロノス映画祭』 2011年度最優秀賞作品
アメリカの写真家であるRandy Halverson(ランディー・ハルバーソン)氏が、
サウスダコタ州、ウィスコンシン州、ユタ州、コロラド州の平原上空の天の川を撮影した動画を紹介します。

もちろん、CGではありません。

《「Plains Milky Way」by Randy Halverson》

Plains Milky Way from Randy Halverson on Vimeo.



息をのむ美しさですよね。自然に対する畏敬の念がわき上がってきます。

動画の10秒間は、現実世界の2時間20分にもなるそうです。

そこに小屋が建っているように、私たち人間も、この美しい大地に立っています。

太古の人達は、この星空を、さも当然のごとく見上げてきたのかも知れません。
目先の照明にとらわれがちの現代ですが、私たち人間もこの美しい星々の一部なんですよね。

私たちも、宇宙の輝きの一つを担っている。

憎しみあっている場合ではない。
世界初の口パク・プロポーズ大作戦
動画の最初には、英文でこうあります。

2012年5月23日(水) 私はガールフレンドに、私の両親の家で一緒に夕食を食べようと言いました。
彼女が来ると、彼女をホンダCRVの後ろに乗せ、ヘッドホンを付けてもらうよう弟に指示を出しました。

ある曲を聞いてもらうために・・・。

そこで彼女が目にしたものは、世界初の口パクLIVEプロポーズだったのです。

《アイザックのくちパクプロポーズ(日本語字幕) 》オリジナル動画はこちら http://youtu.be/5_v7QrIW0zY


使われた曲は、ブルーノ・マーズ(Bruno Mars)の“Marry You”『マリー・ユー~ふたりの未来』です。

すでに世界中で話題になっているようですね。
RocketNews24(http://rocketnews24.com/2012/05/28/215863/)
bmr.jp(http://bmr.jp/news/detail/0000013342.html)

投稿されてから1週間で800万アクセスを越えたと記事にありますが、今日現在では再生数が1380万を越えています。


まさか他人のプロポーズを見て、ここまで涙が溢れるとは思わなかったです。

僕にも、幸福をありがとう。
ダンスができるオタク!豊橋駅前のダンスバトル
何年か前にネットに出回った、ダンスバトルの動画を紹介します。

ブレイクダンスを見ている、一人のオタクにご注目ください。

《ダンスが出来るおたく1! 》


ある意味、社会的地位が弱者であり、内向的というイメージのオタクが、
本格的なブレイクダンスを踊ってしまうところに裏切られ、笑ってしまう気がします。

また、内向的でかっこわるい的なイメージを持っているオタクと、
どちらかというと外向的でカッコイイ的なイメージのダンサーとのバトルという、
物語を空想してしまう点も、この動画に引き込まれてしまう点かも知れません。

ちなみに踊っている方は、涼宮あつきと名乗っている、ネットの世界では有名なダンサーさんだそうです。

あつきさんは、単に「オタクの格好をして踊りました」ではなく、身振り手振りもそれっぽい振りを入れていますよね。

一見、オタクを馬鹿にしたような動きではありますけど、
これは、オタクの人が見ても、悪い気はしないんじゃないかと思うんです。

まぁ、オタクはダンスはできないだろうと思うこと自体、思い込みであるという事は、わかるんですが、
わかるんですけど、笑ってしまう。

それでは、延長戦をどうぞ。

《ダンスが出来るおたく2! 》


ほんとこの人、エンターテイナーですねぇ。
カナダのショッピングモールで行われたフラッシュモブ

私の昔話にお付き合い下さい。今から10年くらい前の話です。

私は仕事帰りで、電車で帰宅する途中でした。
座席に座ってると、目の前を200cc前後のコーヒーの缶が車内に転がってました。

その頃は9.11のちょうどあとで、駅構内のゴミ箱が使用禁止になっていまして、
拾いに行ったら、自分が座っている座席が取られるだろうという思いもあり、
私は空き缶を拾いに行くのを躊躇していました。

すると、すっと目の前に現れた学生風の女子が、
空き缶をコンッと垂直に立てて壁側に押しつけ、電車を降りていったんです。

そうか。自分で捨てなくても、立てるという選択肢があったのか。
自分の発想が貧困である事を悔いた後に、どうにもキモチワルイ思いが残りました。

なぜ自分は、彼女が立てた空き缶を持って、電車を降りてこなかったのだろう・・・。


自分が日々の生活に疲れていたのはそれはそれとして、別に一日一善をしようという話でもなく、
後から後悔するぐらいなら、今度は拾おう。そう決意したのでした。


さて今後は、今から4年ぐらい前の話です。

その頃の私は、以前とまた別の仕事をしていましたが、
再び仕事帰りの私は、帰りの電車の中で任天堂のDSをしていました。

その日は強風で、私の目の前に、スポーツ紙がわさわさと飛んで来ました。

車内には4~5人の人がいましたが、通路に広がる新聞紙を認識はしていますが拾おうとしません。
私も、しばらくDSをやっていたのですが、そろそろ最寄り駅に近くなりましたので、
DSをしまって座席を立ち、新聞紙を集め出したんです。

そうしたら、戸口付近で携帯をいじっていたスーツを着たサラリーマンの男性が、慌てて一緒に協力してくれました。
男性が集めた新聞紙を、「あ、どうぞ下さい。私、次で降りますので。」と言って受け取るとき、
男性は、恥ずかしそうな、申し訳なさそうな顔をしていました。

私は、スポーツ紙のたばを握りしめ駅のホームを歩いている途中も、とても気持ちが良かったです。
誰かに勝ったという話ではなく、後悔していないことが気持ちよかったんですよね。

こんなに気持ちがいいなら、拾った方がお得じゃないか。


さて今度は、今から半年ほど前の話です。

JRで一駅乗って、その後都営線乗り換えで、友人に会いに行く予定でした。
開いたドアの反対側に、ビックルのような、ジュースの瓶が転がっていました。

私は乗車後まっすぐに瓶を拾いに行き振り返ると、数人の視線を感じました。
きっと、いきなり乗車してきた人が瓶を拾ったので、びっくりしたのでしょう。

座席の端に座っていた男子学生風の人は、膝元のリュックをぎゅっと握り、視線を外しました。

私は心の中で、「あなたは10年前の私と同じだ。何も恥じることはない。次は拾ったらいいよ。気持ちいいぞ。」

と心の中で思いつつ、次の駅で降りていきました。


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さて、以前にデンマークのコペンハーゲンフィルのフラッシュモブを紹介しましたが、
今度は2011年、カナダケベック州にあるショッピングモールで行われたフラッシュモブを紹介。

《ペットボトル拾ったあなたはエライ!フラッシュモブ》


学校の先生が、ゴミを拾うと気持ちが良いと教えてくれていたのは、どこの国でも同じです。

あれは真実です。
プロのオーケストラによるフラッシュモブ 電車内で生演奏
2012年4月に、デンマークの首都であるコペンハーゲンの地下鉄の車内で、
突如コペンハーゲン・フィルの生演奏がはじまるという、フラッシュモブが行われました。

フラッシュモブ(Flash mob)とは、
インターネット、特にEメールを介して不特定多数の人間が公共の場に突如集合し、目的を達成すると即座に解散する行為。

Wikipediaにはあります。


このサプライズは、地元のラジオ番組「Radio Klassisk」の企画で行われ、多くの人から賞賛の声が上がっているそうです。

Klassiskとは、ノルウェー語でクラシックの意味ですね。

《Flash mob in the Copenhagen Metro. Copenhagen Phil playing Peer Gynt. 》



演奏されているのは、グリーグ「ペール・ギュント」より「朝」です。
表情を変えずに、イヤホンを外す男性、いいですよねぇ。

日本のどっきりって、誰かを傷つけるものが多いじゃないですか。

芸人だったら、ひどいどっきりを仕掛けても、テレビ局側が訴えられる事はないんでしょうけど、
ちょっと日本のどっきりは、笑った後に後味が悪いんですよね。


このどっきりは、仕掛けられた人が驚いて、笑顔になっていきますよね。
しかも、仕掛けた方も笑顔になっていく。


こんな奇跡に出会えた日は、いつもより人に優しくなれる気がします。


ちなみにコペンハーゲン・フィルは、以前にもコペンハーゲン駅構内で、フラッシュモブを仕掛けています。


よろしければ、こちらもどうぞ。

《Flash mob at Copenhagen Central Station. Copenhagen Phil playing Ravel's Bolero. 》



素敵な大人達だ。
大阪駅の水時計(サウスゲートビルディング)がすごいって知らなかった。
《大阪駅の水時計 [ Osaka Station City ] e》


《大阪駅の水時計 [ Osaka Station City ] a2》




この動画を見るまで、こんな水時計が大阪駅にあるって知りませんでした。
サウスゲートビルディング開業が2011年3月ってなってますので、結構最近のことなんでしょうかね。


ちなみに同じ仕掛けのものが、京都と博多にもあるようです。

でも、大阪の水時計が、落ち着いて見れそうでいいかも。



《キャナルシティ博多 水のカーテン》


《京都駅近鉄名店街 水のアート》



時間を忘れて、ずっと見てしまいますよね。

おそらく視覚だけではなく、聴覚的にも楽しんでいるんだと思います。
実際にその場で見れば、水しぶきやマイナスイオンの様なものを、触覚や嗅覚を通じて感じることもできるのかも知れませんね。

仕組みとしては、水量をコンピューター制御しているだけのことで、複雑なことをしているわけではないようです。

それにしても、これを作り出した人って素敵ですね。

ちなみに、どの水のアートも無料で見れるようですよ。
ガンダム & フィグマ ストップモーション:セイバー・リリィ
《Gundam & Figma Stop Motion : Saber Lily FATE賽芭(ガンダム & フィグマ ストップモーション:セイバー・リリィ)》


この動画は、台湾の人が作っています。

ガンダムと、Fate/Zeroのセイバー・リリィがメインで戦っていますね。

フィグマは、マックスファクトリーが企画・開発、
グッドスマイルカンパニーが販売しているアクションフィギュアシリーズです。Wikipediaによるfigma

動画の題名にある賽芭とは、セイバーを繁体字で表記しているだけです。(賽芭=セイバー)

プラモデルをストップモーションで撮影して、パソコンで動画のようにコマを繋ぎ、最終的に特殊効果を加えて作られています。


こんな動画を個人で作れる時代になったのですね。


カメラの性能やパソコンの特殊効果の技術もあがったのでしょうけど、
プラモデルやフィギアの、間接の可動域が大幅に上がったことや、精巧さや質感の向上も関係してるのでしょう。


でも、一番驚いたのは、作者の描写力のすごさです。


コマ数をどう割り当てるかで、動きのダイナミックさは変わると思うのですが、
私が注目したのは、『発見』と『リアクション』の丁寧な描写です。


ダイナミックな稼働やアクションをしたところで、それは一人の演技です。
『発見』と『リアクション』は、相手に対して自分がどう反応するかであり、これは、関係性を描写しているわけです。

だからこそ、この動画のフィギア達は、生きているように感じるのだと思うのです。
『赤ずきんと健康』 金沢美術工芸大学 井上涼さんの作品
私は、ミュージカルがどうも苦手なんです。

劇団四季の「オペラ座の怪人」や、「李香蘭」などを見に行ったこともあるんですが、

『なぜ歌うのか』に、引っかかってしまったんですよね。


どうやら、タモリさんもその点は同じらしく、ミュージカルに誘われても、断ってきたそうです。


そこに目を付けたのが三谷幸喜さん。

「主人公は、しゃべることができず、歌うことしかできない。」という設定で
ミュージカル『TALK LIKE SINGING』を書き、タモリさんを劇場に招待したそうです。

タモリさんも、「これは断る理由がないので見に行った。」と、いいともで言ってました。2009年の6月の話です。


ここで見て頂きたいのは、ミュージカル風アニメーション


『赤ずきんと健康』金沢美術工芸大学 井上涼さんの作品 ニコニコ大百科(仮)より転載

>『赤ずきんと健康』とは、BACA-JA2007(ばかじゃ2007)において映像コンテンツ部門で佳作を受賞した動画作品である。
>なおBACA-JAとは、学生を対象とした映像・ネットワーク作品のコンテスト(主催:関西テレビ、協賛:アドビシステム)
>2002年からの開催以来、受賞者からプロの映像クリエイターを生み出した実績のある、由緒あるコンテストである。

《赤ずきんと健康(あかずきんとけんこう》


この動画を見てると、「もっと歌って欲しい」と思えてくるんですよね。
オウムライス(王蟲ライス)
昨晩は金曜ロードショーで『風の谷のナウシカ』をやってましたね。

ジブリアニメは何度放映してても、見てしまいます。


さて、昨夜の興奮が覚め遣らぬあなた。

ネットで話題のオムライスならぬ、『オウムライス(王蟲ライス)』はご存じでしたでしょうか。

《オウムライスを作ってみた》

画面右下の[・・・]を押して[×]に切り替えることで、画面に現れる文字を消すことができます。


Googleの画像検索で「オウムライス」を検索したら、大人気みたいです。

これを夕食に出す奥さんって、素敵ですねw
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